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<title>ブログ | 【オンライン無料相談】大阪を中心に任意売却相談・リースバックなら千里コンサルティングオフィス</title>
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<description>大阪を中心に活動する千里コンサルティングオフィスでは任意売却やリースバックに関しての基礎知識や不動産取引にまつわる最新情報を、読みやすくまとめております。長年不動産に関するご案内を続けてきたスタッフが、役立つ情報を更新いたします。これまでにお取り扱いした物件の事例についてもご紹介いたしますので、ご依頼やご相談の際にもご活用ください。わかりやすくお読みいただける内容で随時更新しております。</description>
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<title>リースバックで喜ばれたケース　パートⅢ</title>
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リースバックをして、喜ばれたケースのお話。Ｋ様は、ご夫婦で特殊な印刷のお仕事をされている方。しかし、コロナ化で仕事が激減し、資金繰りが厳しくなってしまい、ただここ最近新しい仕事も入ってきているので、あと、数が月間持ちこたえられたら、何とかなるという方でした。1000万くらいの融資を金融機関に申し込んでいたのですが、どこも貸してもらえず、家を売却するにも、自宅に印刷の特殊な機械を置いている為、引っ越すことも出来ない・・・。リースバックの事を調べておられ、数社に見積もりを取っていましたが、その方の住宅ローン残金が、約1000万円に対し、見積額は、1500円程度、その中で弊社にも、ご依頼が来ました。その方の希望は、ローン返済後に1000万円近くは残したいとのことでしたので、2100万円でリースバックの買取業者を集いました。普通に売れば、相場訳2500万円程度のお家。今までのリースバック会社は、直接買い取る会社ばかりだったために相場の6～7掛けでの見積もりを提示されていたようです。弊社では、多くの提携投資業者や、個人投資家に情報を提示し、なるべくご希望の条件で購入してもらえる買い手を探します。結局、売却額2000万円、家賃は13万円という条件で個人投資家の方が見つかり、その方と、Ｋ様で売買契約、賃貸借契約を締結しＫ様には、残債額や諸費用を引いて900万円ほどのお金をお残し出来ました。リースバックのお話をいくつかしてまいりましたが、基本リースバックは、弊社では、おすすめしていません。但し、今回の方のように、どうしても家を出られない理由がある、しかしお金が必要であり、住宅ローンもそれほど多く残っておられない方にとっては、喜ばれるケースもございます。Ｋ様もご希望通りとはいきませんでしたが、ある程度の金額を、工面でき、今ではお仕事の方も軌道に乗り、頑張っておられます・・・。
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20231014175052/</link>
<pubDate>Sat, 14 Oct 2023 18:16:00 +0900</pubDate>
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<title>リースバックをして、喜ばれたケース、パートⅡ</title>
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リースバックをされて、喜ばれた、Ｂ様のケースのお話を致します。Ｂ様は会社を経営されており、ただその会社が、多額の負債を抱えてしまい、倒産を余儀なくされてしまった方。住宅の方も、個人保証をされている為、自己破産も申請されているのですが、Ｂ様のお子様が障害をお持ちの方の為、バリヤフリー等ご自宅をリフォームされていて、どうしても、賃貸に移ることのできない方でした。自己破産をすると、持ち家は手放さなくてはなりません・・・。そこで、リースバックという形で、家の名義は第三者に変えて、賃貸という形で、その家に住み続ける事を検討されている方でした。数社に打診をしたけど、中々、条件が合わず、色々と調べているところ弊社を見つけて下さりお問い合わせいただきました。残債務額は約3000万、債権者と交渉をして、2500万円での任意売却に応じてもらいその金額で投資家を探したところ、家賃18万円という条件で、見つけることが出来ました。元の住宅ローンは、14万くらいで、それよりも支払いは上がってしまうのですが、それ以外の支払いが、自己破産をすれば無くなるため、合わせれば、かなり安くなるので、18万円の支払いは、問題の無い方でしたので、あとは、一応2500万円で問題がないか弁護士に確認を入れ、いずれ、買い戻しを検討されている為、買い戻し時には、一割増しでＢ様に売却をする旨の同意書も交わし、無事リースバックが成功しました。このように、自己破産されると家は必ず売却しないといけませんが、Ｂ様のようにどうしてもお引っ越しが出来ない方でしたらリースバックという方法があります。更に任意売却と絡めると、全額完済の金額よりも下がりますので、その分お家賃も安くなります。このように、自己破産と、任意売却を絡めた、リースバック例はこの方以外でもいくつかございます。詳しくはお気軽にご相談くださいませ・・・。
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20231009163632/</link>
<pubDate>Mon, 09 Oct 2023 17:20:00 +0900</pubDate>
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<title>リースバックの成功事例パート1</title>
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ブログやYouTubeでも、良く触れていますが、弊社では、リースバックをあまりお勧めはしていません。買取値は相場よりかなり安くなり、家賃も今までの住宅ローンや、近隣相場などよりも高くなるケースが多いですし、そもそも住宅ローンの残っていない人にしてみれば、目先のお金を得るために、ご自分の家を他人名義にしてしまい、住み続けている限り、今まで必要では無かった家賃を、永遠に支払わなければいけません・・・。ただし、弊社でも今までに、リースバックをされて喜ばれたケースはございます。今回はリースバックをしても喜ばれるケースを過去の事例と共にお伝えいたします。まずはリースバックをどうしても必要な方の条件として、どうしても今の家に住み続けなくてはならない事情のある方、ということが大前提になります。まずＡ様のケース。2500万円の住宅ローンを20年ほど前に組まれ今現在の残高約1000万円。その方は、お年寄りのお母さまがいらっしゃるため、どうしてもお引っ越しが大変な方。しかし、今までの支払い10万円、それと年間10万円の固定資産税の支払いが給料カットの為、どうしても厳しくなり、滞納を数か月されていました。弊社が金融機関と交渉をして、700万円での任意売却額で同意を取り、その金額でのリースバック業者と契約。家賃は6万円になりました。Ａ様の月々支払いが4万円ほど安くなった一番の理由は、住宅ローンの残債務が元のおよそ3分の1程度になっていたためです。住宅ローンの残債務が元の半分以上残っている方は、ほぼ間違いなく、元の住宅ローンよりも家賃の方が上がってしまいます。Ａ様は、月6万なら支払えるとのことで、お母様と今まで通りご自宅にお住まいになられています。次回のリースバック成功事例では、個人事業の多額な負債を抱えられ、自己破産される、が家は車いすのお子様がいらっしゃるためにどうしても手放せない、B様の成約事例についてお話いたします・・・。
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20230923141000/</link>
<pubDate>Sat, 23 Sep 2023 14:38:00 +0900</pubDate>
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<title>【任意売却】最近のお問い合わせ事情パート2</title>
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【前回の続き】まず、住宅ローンの支払いを止めると、1から2か月目で銀行から、引き落としが出来ていない旨、通知が届きます。弊社ではこの辺りで銀行の担当者に連絡を入れます。世間では、1~2か月の滞納で、すぐに競売の申し立てになる。いきなりブラックリストになり、カードも使えなくなると勘違いされていますが、2.3か月の滞納ではそのようなことはございません。銀行の担当者に連絡を入れて、お客様が、今月の支払いも困難な為、しばらく支払いが出来ない。場合によっては弁護士の相談も視野に入れている。2.3か月の間には、全額完済の金額で、売却をする。旨を担当者に説明します。きちんと申し出れば、すぐに競売の申し立てはしてきませんし、信用情報にも延滞の履歴が出るだけで、保証会社に代位弁済となるまでは、イワユル、ブラックにはなりません。その間お客様には、支払いを止める代わりに、なるべく貯金をしていただきます。銀行に申し出れば、保証会社に債権が移るイワユル代位弁済まで、約6か月くらいの猶予は頂ける場合が多いです。その間に全額完済の金額で売却活動を行います。それでも売れない場合、保証会社に債権が移り、債務超過での交渉を保証会社としていきます。つまり、最悪債務超過になっても任意売却で売れる準備をしながら、なるべく全額完済のできる金額で売却を行っていくのです。最近では8割以上の確率で、6か月の間に全額完済のできる金額で売却が出来ています。その際、今までの残高と、約半年間の延滞金を売却額から支払いますが、延滞金は約14.5%と高いのですが、それは残代金（例えば3000万円）に対する14.5%ではありません。（間違ったことを書いてあるサイトも多いです）あくまでも月々の支払い額に対してかかるだけです。つまり月の支払いは10万円なら半年間で60万円、の年利が14.5%で87,000円。半年ですからその半分の43,500円ほどです。少しもったいないようですが、無理に支払えない10万円を毎月支払うよりも、止めた状態で住み続けて、売却時にまとめて払う方が、良い場合も多いといえます。その場合、個人情報にも大したキズは残らず、カードなども今まで通り使えます。その様に、早めにご相談をしてくだされば、今月が支払いが難しい！という方でも、借り入れなどもせずにお手元にもお金を残しスムーズに売却が出来るケースが良くあるのです。
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20230713150434/</link>
<pubDate>Thu, 13 Jul 2023 15:04:00 +0900</pubDate>
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<title>【任意売却】弊社の最近のお問い合わせ傾向</title>
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youtibe動画の反響で、最近では、関東や、中部、九州とかなり広範囲での反響が増えました。傾向としては、都市部から、50から100キロほど離れた、住宅地が多いように思います。都市部はマンションの価格などが上がってきておりますが、やはり都市部と違い、ある程度田舎に行くほど、住宅の相場は上がらず、数年前の購入された時よりも価格はだいぶ下がり、オーバーローンになっている方がまだまだ多いように感じます。あとは都市部の方でも価格は数年前よりも上がって、残債を多少上回る位の金額で、売却が出来そうな物件のご相談も、増えております。それなら、大手の不動産会社などに売却を任せれば？となりそうなものですが、色んなご事情により、もう今月の支払いも厳しい、かといってすぐに売れる金額、または業者買取りの金額は、残債を下回る、そんな方・・・。もし大手に頼んで売却をしてもらうとしたら、住宅ローンの支払いは止めずに続けて下さいと、担当者から言われます。もし滞納を4回くらいしてしまうと、銀行から手を離れ、債権が、保証会社に行ってしまい、同時に分割の支払いが出来なくなり、一括請求をされることになってしまいます。そうなると、保証会社との交渉などしたこともない、大手の不動産会社社員などは困ってしまうからです・・・。まぁそのあたりは弊社はプロフェッショナルですので、支払いが大変な方のは、止めていただき、残債が全部返せる金額で売却活動を行います。銀行の担当者にも同意を取ります。そのあたりのことはまた次回書きたいと思います。
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20230708145336/</link>
<pubDate>Sat, 08 Jul 2023 15:10:00 +0900</pubDate>
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<title>年末年始休業のお知らせ</title>
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深冷の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
さて誠に勝手ではございますが、弊社では下記の日程を年末年始休業とさせて頂きます。
当該期間中のお問い合わせやご質問等につきましては、2023年1月7日（土）以降に
電話またはメールにて順次ご回答させて頂きます。
何卒、ご理解とご了承を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

敬具

【休業日】2022年12月28日(水)～2023年1月6日（金）
【営業開始日】2023年1月7日（土）
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20221224161433/</link>
<pubDate>Sat, 24 Dec 2022 16:18:00 +0900</pubDate>
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<title>住宅ローン、リスケ満了期限について知っておくべきこと【ｙｏｕｔｕｂｅ動画】</title>
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<![CDATA[
https://www.youtube.com/watchv=Nlayt-UsVacyoutube動画、更新いたしました！今回は、コロナの為住宅ローンの支払いをしばらく、猶予してもらう事を銀行にご相談された、いわゆるリスケをされておられる方に向けた内容となっております。是非一度ご覧ください！！！
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20221021142156/</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2022 14:31:00 +0900</pubDate>
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<title>ｙｏｕｔｕｂｅ動画【任意売却、お客様心の叫び！違法オーバーローンの実態】</title>
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<![CDATA[
https://www.youtube.com/watchv=RsUcjByE31E&t=839syoutube動画、更新いたしました。数か月前にお問い合わせをいただいたお客様で、競売ぎりぎりの方でした。すぐに債権者に連絡をして、任意売却の同意をいただきました。このお客様、今まで様々な経験をされている方で、今回も今までの苦悩や、任意売却に至った経緯、弊社に対してのご感想など、とてもたくさんお話ししてくださいました。本当に心から感謝しております。是非一度ご覧くださいませ！
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20221008175942/</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2022 18:06:00 +0900</pubDate>
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<title>任意売却・税金滞納・住宅ローについて【大阪・京都・神戸】</title>
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ローン審査では、おもに申込者の返済能力の確認が行われ、何かしらの滞納がある場合、審査で落とされる可能性があります。なかでも、現状で「税金」を滞納している方は要注意です。実は税金を滞納してもブラックリストに載ることはありません。しかし、税金滞納は住宅ローンへの影響が極めて大きく、未納の場合は基本的には審査に通らないでしょう。この記事では、税金滞納が与える住宅ローンへの影響と、その解決法を分かりやすくご紹介します。税金滞納した際の住宅ローンへの影響税金を滞納するリスクとは？「税金の納付」はご存知の通り、勤労の義務・教育の義務とならんで国民の三大義務の一つです。いずれの税金も、指定される納付日を１日でも過ぎれば「滞納」になり、長期的に放置すると滞納処分が課せられます。この章では、自分で支払う税金の種類の紹介と滞納処分の流れを簡単にご説明します。自分で支払う税金の種類現在の日本には、実に50種類もの税金があります。これらの税金は、国に納める「国税」と地方自治体に納める「地方税」に分かれ、さらに納める方法によって「直接税」と「間接税」に分類されます。詳細は「国税庁｜税金の種類と仕組み」で確認できますが、私たちが自分で支払う税金の種類には以下のものが挙げられます。①消費税（商品を購入するときの税金）所得税・住民税（会社で働く人や商売をしている人が支払う税金）③自動車税・自動車重量税（自動車の購入時と維持にかかる税金）不動産取得税（家を購入するときにかかる税金）固定資産税（所有する家や土地に対して毎年かかる税金）入浴税・宿泊税（温泉旅館に宿泊したときにかかる税金）ゴルフ場利用税（ゴルフ場でプレーするときにかかる税金）揮発油税・地方揮発油税（ガソリンの販売代金に含まれる税金）酒税（お酒の購入代金に含まれる税金）たばこ税・たばこ特別税・地方たばこ税（タバコの購入費に含まれる税金）これらは日頃から納めている身近な税金になり、私たちは生活のなかで実にさまざまな税金を納めているのです。税金の滞納処分の流れ会社員や公務員の方は、所得税・住民税は給料天引きのため、税金滞納に対してあまり意識がないかもしれません。しかし、個人事業主の方はもちろん、会社員の方も以下の自分で納める税金があり、長期的に滞納すれば「滞納処分」を受ける危険があります。・固定資産税・自動車税および自動車重量税・確定申告をしている個人事業主の方は所得税・地方税滞納処分とは、税金を滞納している人の意志にかかわらず、滞納している税金を強制的に徴収する手続きです。具体的には、税金を滞納している人の財産を差押えて公売などで現金化し、滞納している税金の支払いに充てられます。滞納処分までの猶予期間は自治体で異なりますが、滞納処分は一般的に以下の流れで進められます。①税金の滞納指定された納付期限を１日でも過ぎれば滞納です。督促・催告自治体で対応は異なりますが、法律上は納付期限後20日以内に督促状が送付され、督促状が送付されても納付しないときは、自主的な納付を促す催告が行われます。③財産調査督促・催告でも納付しない場合は、税金滞納者に関係する金融機関・勤務先・取引先などに対して、差押えに向けた財産調査が行われます。財産の差押え再三の催告にも応じない場合、滞納者の財産の差押えが行われます。差押える財産は財産調査で決定しますが、一般的には預金口座や不動産が多いようです。換価処分預金口座が差押えられた場合は口座が凍結されます。また、不動産が差押えされた場合は、公売によって現金化され未納税の支払いに充てられます。このように、差押え処分を受けるとその後の生活にさまざまな不便が生じるため、督促・催告があった時点でまずは自治体の担当者に相談してください。督促・催告を無視すると取り返しのつかない事態になるので注意しましょう。税金滞納による住宅ローンへの影響と解決策税金を滞納しても、実は信用情報への影響はなく、ブラックリストにも載りません。しかし、税金滞納は住宅ローンへの影響が極めて大きく、現状で税金未納の方は審査で落とされる可能性が高いでしょう。とくに会社経営者や個人事業主の方は住宅ローンを申し込む際は、うっかり支払いを忘れている税金がないか確認する必要があります。住宅ローン審査の種類住宅ローンを申し込むと、金融機関で以下の２回の審査が行われ、融資の可否が判断されます。・仮審査（事前審査）・本審査仮審査にかかる日数は１週間ほどが目安で、最近はオンラインで審査が受けられる金融機関も多いです。そして、仮審査を通過すると本審査になりますが、おもに申込者の返済能力や信用情報の審査が行われ、1～2週間ほどの期間を要します。住宅ローン審査の必要書類と税金滞納がバレる箇所住宅ローンの２回の審査にはそれぞれ必要な書類があります。申し込む金融機関で要求される書類に違いはありますが、一般的には以下の書類が必要になるでしょう。そのなかで、本審査で要求される書類のなかに税金滞納がバレるものが含まれているのです。仮審査（事前審査）の必要書類①事前審査申込書（金融機関指定の書式）本人確認書類（運転免許証・パスポート・健康保険証など）③収入確認書類・給与所得者：源泉徴収票・会社経営者：決算報告書・個人事業主：確定申告書物件確認書類（購入物件のパンフレット・図面・物件概要書などの写し）本審査の必要書類①住宅ローン申込書および団体信用生命保険申込書（金融機関指定の書式）本人確認書類：住民票謄本（家族全員の記載のマイナンバー記載がないもの）③印鑑証明書および実印収入確認書類・給与所得者：源泉徴収票または直近3ヵ月分の給与明細・直近2回分の賞与明細・会社経営者：源泉徴収票（直近3年分）・決算報告書（前３期分）・法人事業税納税証明書・個人事業主：確定申告書（第1表）・納税証明書（その1、その2）物件確認書類（不動産売買契約書・重要事項説明書・パンフレットなどの写し）上記の必要書類のなかで税金滞納がバレる書類が、個人事業主の方が提出する「納税証明書」です。給与所得者に該当する会社員の方は源泉徴収票の提出のみで済みますが、確定申告をしている個人事業主の方は納税証明書の提出が求められます。そこで、滞納している税金がある場合は「未納税」と明記されるため、一瞬で税金滞納がバレてしまうのです。ただし会社員の方も、自動車税の滞納にはとくに注意しましょう。自動車を所有している方は、毎年5月に「自動車税」を納税します。自動車税も滞納すると最終的に差押え処分が行われ、住宅ローン審査に悪影響をおよぼす危険があります。
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20221008174141/</link>
<pubDate>Sat, 08 Oct 2022 17:49:00 +0900</pubDate>
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<title>ｙｏｕｔｕｂｅ動画更新！読売テレビ【ten.】出演のお客様の現状動画</title>
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https://www.youtube.com/watchv=kwa27n0P2L4去年の5月放送されました、読売テレビ、ニュースTenにご出演くださいました方から、ご連絡があり、1年半ぶりにお会いしてきました。再婚をされお子様も生まれ、心機一転頑張っている様子や、任意売却に至った経緯などをインタビューしております！是非ご覧くださいませ！！
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<link>https://senri-c.jp/blog/detail/20220902145635/</link>
<pubDate>Fri, 02 Sep 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
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